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1000字小説バトル

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1000字小説バトルstage3
第14回バトル結果

おめでとうございます

今回のチャンピオン作品は、アレシア・モードさん作『おめでとう、ご長寿』です。

投票結果
得票数 
1
冷麺
小笠原寿夫
2
石川順一
1
3
ウーティスさん
2
4
アレシア・モード
3
5
村山さんとエルザさん
ごんぱち

感想票をお送りいただいた皆様、ありがとうございました。

「私の投票がない!」「内容が違うような?」……掲載もれ、ミスなどがございましたら、QBOOKSインフォデスクのページよりご連絡ください。

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推薦作品と感想

おめでとう、ご長寿
アレシア・モードさん


感想:
最後まで読んで「なるほど」と思った。
今回はこの作品に一票です。
投票者: このバトルへの参加作者

感想:
 私でもいやでしょうね。嘘っぽさにも何となくリアリティーがあると言う気がしました。
投票者: このバトルへの参加作者

感想:
 少し収束気味とは言え、タイムリーなお話。

 ゾンビパウダーでもかけられたんかい!
 同居している家族の方が凄いかも知れない。
 でも、タダで年金が貰えるなら良いのか? いや待て、年金制度が出来た時点で老人だったのだから、支払期間はゼロな訳で、支給対象になってないのか?
投票者: このバトルへの参加作者

ウーティスさん


感想:
臨場感があってとても楽しく拝読させて頂きました。
次回作も楽しみにしております。
投票者: このバトルへの参加作者

感想:
こういう言い方は悪いとは思うのだけど、一番ふつうなので。
この「どうにもならない非情な結末」はとても好きですが、高校野球においてはある意味ふつうのエンディングでもある。ひょっとして高校野球を描くというのは「高校野球という名のドラマ」の「二次創作」にすぎないのではという気もします。もっとも、1000字小説は常に何かしら一部を外部に依存していなければ少々足りないものなのです。その点において「おいしい」テーマだ。
実況中継とあまり変わらない語り口は表現として浅いと言えば浅い、しかし試合の緊迫感は伝えるには効果的でもある。
褒めてるのかけなしてるのか分からないけど結果としては丁度いいところに落ち着いていると思います。
投票者: このバトルへの参加作者

ドライ・イストワール(3個の物語)
石川順一さん


感想:
不思議で、面白いけれど、なにか感じさせるものがあるんですよね。
投票者: その他のQBOOKS参加作者